パラジェル

1つでも当てはまる方は要注意!

✅爪表面を削るジェルを繰り返しのせている
✅自爪で過ごすとすぐ割れてしまい、ジェルは必須
✅爪が元々薄くてすぐしなる
✅自爪でお湯を使うとしみる

→削る従来のジェルを続けると、爪がボロボロに…
そこで “パラジェル” をおススメします!

パラジェルとは・・?

パラジェルはジェルネイルと同様、「ジェル」を使用します。
しかし、含まれる成分が異なることで、自爪を削ることなく、爪にジェルを密着させることが可能です。
ゆえに、爪の健康を損なうことなく、労りながら施術できるため、近年非常に注目を集めています。
頻繁にネイルをする方、爪が傷んでいる方、薄い方には特にオススメです。

パラジェルのメリット

・ダメージのある自爪を健康に生え変わらせる事ができる
・健康な爪に乗せるので、もちが格段によくなる
・何度ネイルを変えても爪が痛まない
・爪の病気やグリーンネイルになりにくい

従来のジェルネイルで自爪を削り、傷んでいる状態の方が増えているので、パラジェルを求めるお客様が増えています。
正しい技術を持ったネイリストが、 爪の健康を第一に考えたパラジェルを正しく使用することで、
「爪を傷めずにネイルを楽しめる」「ジェルのもちの良さ」を体感することができます。
自宅では出来ないパラジェルの品質と、ネイリストの技術をお楽しみください。

サンディングが必要なジェル

*爪の表面を削るため、
一番上の層がなくなり、薄くなる
*ジェルを染み込ませて密着させるため、
オフする際に自爪を傷める可能性がある

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※サンディング:ジェルネイルを塗る前に行う下処理で、爪全体を削ること

サンディングが不要なパラジェル

*爪の表面の層を残し、
健康な爪のままジェルを密着させることができる
*ジェルを爪に染み込ませずに定着させるため、
オフも簡単で爪が傷まない

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※サンディング:ジェルネイルを塗る前に行う下処理で、爪全体を削ること

Before&After

Before:1回目のオフ後、ダメージのある爪
After :3回パラジェルで施術後のオフ後、ダメージのない爪

登録店と認定サロンの違い

パラジェル登録店

「パラジェルディプロマコース」「パラジェルアートコース」受講修了者が在籍していることが条件です。

パラジェル認定サロン

サロンに「パラジェルエデュケーター」または「パラジェルインストラクター」が在籍していることが条件です。
エデュケーターやインストラクターになるには、そのための認定試験に合格する必要があります。

パラジェル施術の流れ

ジェルオフ~ケア

ジェル表面だけをマシンを使用して削り、
その後は爪表面を一切傷つけずに、パラジェル専用のリムーバーを使用してオフしていきます。

甘皮ケア

オフ同様 爪表面を傷つける事なく、優しく甘皮を押し上げ、
ネイルニッパーで余分な甘皮やささくれを除去していきます。
丁寧にケアをしていくので、もちに格段の差が出ます。

自爪のカウンセリング

当店では、下準備から施術に入る前の自爪のカウンセリングを非常に大切にしております。
ネイルデザインを通じてお客様の理想の指先を叶えることはもちろんですが、
同時に、お客様の大切な爪が健康に保たれるお手伝いをすることも、
私たち、ネイリストの使命であると考えるためです。

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